

中国から一年間、日本語と日本文化を学びに来ましたが、つい先日現場での研修が終了しました。 仲居さんの仕事や、洗い場、布団敷き等、朝早くから夜遅くまで仕事をした事もありました。 泣いたり、笑ったり、怒ったり、色々なことがありました。 この一年の経験は彼女達にとって、大きな財産になったと思います。これから彼女達には、日本と中国を結ぶ架け橋のような存在になることを一緒に働いたみんなは期待しています。 一年間本当にお疲れ様でした。
若い頑張り屋さんの二人がいなくなりましたが、
楽山やすだはこれからも、元気いっぱい頑張ります!